体育が苦手な小学生のための
熊本市・定員5名の
少人数体育塾ジャンプアップ




自信とやり抜く力を育てる運動教室
「小さな成功体験が、子どもを大きく変えます
小さな「できた!」の積み重ねで、
自分から挑戦できる子に変わります。
✓ 失敗するのが怖くて、新しいことに挑戦しようとしない
✓ 「どうせできない」とすぐにあきらめてしまう
✓ 自分から考えて行動することが少ない
✓ できないことがあると、すぐに気持ちが落ちてしまう
✓ 周りの子と比べて自信をなくしている
✓ 体育や運動をきっかけに消極的になっている
✓ 続けることが苦手で、すぐにやめてしまう
✓ 自分の気持ちをうまくコントロールできない
✓ 学校でももっと積極的に行動してほしい
✓ 将来のために「やり抜く力」を身につけてほしい

これらはすべて、これからの時代に必要とされる
「自分で考える力」
「やり抜く力」
「人と協働する力」
「変化に対応する力」
「自分を整える力」
と深く関係しています。
ジャンプアップには、ただ運動が苦手な子ではなく、
「自信が持てない」
「挑戦するのが怖い」
「続けることが苦手」
そんな子どもたちが多く通っています。

理由①
失敗しても挑戦できる環境があるから

ジャンプアップでは、子どもが「失敗しても大丈夫」と思える環境づくりを大切にしています。
多くの子どもは、できなかった経験から「どうせできない」と思い込み、挑戦すること自体を避けてしまいます。
ジャンプアップでは、定員5名の少人数制だからこそ、一人ひとりの状態や気持ちを丁寧に見ながら指導ができます。
周りと比べられることなく、自分のペースで取り組める環境の中で、
「やってみようかな」という気持ちを引き出していきます。
失敗を否定しないからこそ、
子どもは少しずつ挑戦できるようになり、主体的に行動する力が育っていきます。
ジャンプアップでは、ただ練習を繰り返すのではなく、
子ども一人ひとりに合わせて「成功体験」を設計しています。
いきなり難しいことを求めるのではなく、
小さな目標を段階的に設定し、「できた!」を積み重ねていきます。
この積み重ねによって、
「やればできるかもしれない」という感覚が生まれ、
途中であきらめずに続ける力(やり抜く力)が育ちます。
体育の技術だけでなく、
困難にぶつかっても続ける力が身についていきます。
理由②
「できた!」を設計し、やり抜く力を育てるから

理由③
挑戦→工夫→成長のサイクルが身につくから
ジャンプアップのレッスンでは、
ただ動きを覚えるだけではなく、
「どうすればできるようになるか」を考える時間を大切にしています。
うまくいかなかったときには、
やり方を変えてみる、工夫してみる、もう一度挑戦してみる。
この経験を繰り返すことで、
子どもは自然と
・自分で考える力
・変化に対応する力
・気持ちを立て直す力
を身につけていきます。
体育を通して、
これからの時代に必要な「生きる力」を育てていきます。


①かけっこ(走り方)

身につく力
挑戦する力・自己成長力
速く走るためのフォームや体の使い方を学ぶ中で、
「どうすればもっと良くなるか」を考えながら取り組みます。
少しずつ記録が伸びていく経験が、
自分の成長を実感し、挑戦する意欲につながります。
②鉄棒

身につく力
やり抜く力・自己効力感
逆上がりなど、すぐにできるようにならない種目だからこそ、
繰り返し挑戦する経験が生まれます。
何度も失敗しながらも続けることで、
「できるまでやり抜く力」が育ちます。
③跳び箱

身につく力
恐怖を乗り越える力・挑戦力
跳び箱は「怖い」という感情と向き合う種目です。
段階的にステップを踏むことで恐怖心を克服し、
「やってみたらできた」という経験が、
大きな自信につながります。
④マット運動

身につく力
柔軟性・適応力
体の使い方を覚えながら、
様々な動きに対応する力を身につけます。
新しい動きにも柔軟に対応できるようになり、
変化に強い体と心を育てます。
⑤縄跳び

身につく力
継続力・自己管理力
リズムよく跳び続ける中で、
集中力や継続する力が養われます。
できるまで繰り返す経験が、
日常生活にもつながる「続ける力」を育てます。
⑥体力テスト

身につく力
目標設定力・やり抜く力
記録という「見える目標」に向かって取り組むことで、
自分で目標を持ち、達成に向けて努力する力が身につきます。
結果だけでなく、そこまでの過程を大切にすることで、
粘り強く取り組む力を育てます。
お子様の状態に合わせて選べる3つの成長サポート
ジャンプアップでは、
お子様一人ひとりの性格や課題に合わせて、
「自信」と「やり抜く力」を育てるための最適な環境をご用意しています。
同じ指導でも、環境が変わることで成長スピードは大きく変わります。
教室レッスン
(定員4名+振替枠1名)

仲間と関わりながら成長するスタンダードコース
(定員4名+振替枠1名)
少人数の中で、他の子どもと関わりながら取り組むことで、
・挑戦する力
・協働する力
・最後までやり抜く力
をバランスよく育てていきます。
周りの子の姿から刺激を受けながら、
「やってみよう」「もう一回挑戦しよう」という気持ちが自然と生まれます。
文部科学省の指導要領をベースに、
体つくり運動・コーディネーション運動・学校体育種目などを組み合わせ、
成長段階に応じたプログラムを提供します。
プライベートレッスン
(PL/教室貸切)

自分のペースで深く伸ばす個別特化コース
(マンツーマン/グループ可)
「集団だと不安が強い」
「特定の課題を集中して克服したい」
そんなお子様には、
一人ひとりに合わせたオーダーメイド指導を行います。
周りを気にせず取り組める環境だからこそ、
・自分で考える力
・できるまでやり抜く力
・自己コントロール力
がより深く育ちます。
料金はこちら

「どうせできない」から
「やってみる」へ

Before
「どうせできない」が口癖で、
新しいことに挑戦する前からあきらめてしまう状態でした。
After
レッスンを通して少しずつ成功体験を積み重ねる中で、
「もっとやりたい!」と言うようになり、
今では
「やってみないとわからないでしょ」と
自分から挑戦する姿勢に変わりました。
身についた力
挑戦する力・自己効力感
消極的だった子が、
リーダーへ

Before
人前で発言することが苦手で、
消極的な性格でした。
After
運動を通して自信がついたことで、
自ら立候補し、応援団長を務めるまでに成長。
学校でも積極的に発言し、
周りを引っ張る存在になりました。
身についた力
自信・リーダーシップ・協働性
(中学1年・Rくんのお母さん)
「やらされる」から
「夢中で取り組む」へ

Before
運動や習い事に対して、
あまり積極的ではありませんでした。
After
ジャンプアップに通うようになってから、
毎週のレッスンを楽しみにするようになり、
「今日こんなことができた!」と
自分から話してくれるように変わりました。
身についた力
主体性・楽しむ力・継続力
(小学1年・Mさんのお母さん)
体だけでなく、
生活そのものが変わる

Before
体が弱く、風邪を引きやすい状態でした。
After
運動を習慣化することで体力がつき、
風邪を引きにくくなり、
持久走大会では上位に入るまでに成長しました。
身についた力
継続力・自己管理力
(中2Nさん・小4Hさんのお母さん)
レッスンの流れ

ジャンプアップの教室レッスンの流れをご紹介します。
あなたのお子様が苦手な体育が得意になって、自信に満ち溢れていくまでの流れをご確認ください。
①【安心して
挑戦できる状態をつくる】
(入場〜準備運動)
レッスン前の自由な遊びや準備運動を通して、
体と心をリラックスさせます。
「やってみようかな」と思える状態をつくることで、
挑戦するハードルを下げていきます。
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④【工夫する力を育てる】
(縄跳び・体力テストなど)
「どうすればできるようになるか」を考えながら取り組むことで、
自分で工夫する力が身についていきます。
ただ教えられるのではなく、
自分で気づくことを大切にしています。

②【体の使い方を学び、
自信の土台をつくる】
(体つくり運動・マット運動)
体幹やバランス、俊敏性を高める運動を通して、
動ける体の基礎をつくります。
「できそう」という感覚が、
自信の土台になっていきます。

⑤【応用力と協働性を伸ばす】
(ボール運動・ニュースポーツ)
ルールのある運動や遊びを通して、
周りと関わる力や状況に対応する力を育てます。
楽しみながら取り組むことで、
自然と協働性や柔軟性が身についていきます。

③【挑戦する経験を積む】
(跳び箱・鉄棒などのテーマ練習)
少し難しい課題に挑戦し、
失敗と成功を繰り返します。
ここで大切なのは、
失敗してもやり直せる環境
挑戦する経験そのものが、
やり抜く力を育てていきます。

⑥【成長を言葉にし、
自信に変える】
(フィードバック)
レッスンの最後には、
「今日できたこと」「成長したこと」を言葉で伝えます。
これにより、
子ども自身が成長を実感し、
「次もやってみよう」という気持ちにつながります。

ジャンプアップのレッスンは、
ただ「できるようにする」ための時間ではなく、
子どもが自分で考え、挑戦し、やり抜く力を身につける時間です。
教室情報
新大江校

熊本市中央区新大江2丁目12-6-1F
高平台教室

熊本県熊本市北区高平1丁目1−63
レッスン事例
ジャンプアップに通われているお子様のご様子を紹介します。
怖さを克服し
6段クリアの低学年女子
どうしても怖くて、重心を前に移動できなくて、おしりがぶつかってしまっていました。
「跳び箱にぶつかって転ぶんじゃないか」という不安を感じていました。
ジャンプアップでは、その不安を聞き取って、まずは少し小さめの跳び箱に跳び乗ることからスタートし、前に転ばないように補助をします。少しずつ恐怖心を無くすようにしながら、重心を前にする練習をしていきました。
一度跳べるようになると、何事にもチャレンジしようとするようになりました。
できない理由を一つずつ無くしていき、自然とできるようにしていきます。
遊びながら
体幹トレーニング
体幹が弱く、姿勢が気になるという保護者様からのご相談はよくあります。
楽しく遊びながら体幹トレーニングをすることで、気がつけば難しいトレーニングもこなせるようになりました。
ジャンプアップでは、楽しみながらバランス感覚を養う仕掛けをたくさん取り入れています。
様々な動物歩きで
カラダづくり
動物歩きは、幼児期から児童期に必要とされる様々な能力を養ってくれます。
①腕支持 転んだときにとっさに体を支える力が身につきます。
②方向感覚 自分の身体がどんな状態になっているかを把握する力が身につきます。
③バランス感覚 ふらついたときに姿勢を元に戻せるようになります。
④俊敏性 素早く動くことができるようになります。
⑤模倣 見たものを真似して動くことでイメージ力を養います。
このような体つくり運動のことをコーディネーション運動と言って、3歳から10歳くらいの間に神経系の発達が著しく上昇するため、特に幼児期から児童期にはコーディネーション運動が必要であると文部科学省のホームページで紹介されています。
初めてのボール投げ
低学年女子
ボールを投げるという経験が少ない子が多いのも最近の傾向の一つです。
カラダ全体を使って投げることを覚えて、様々なスポーツにつながる動きを覚えていきます。
どんどん楽に遠くに投げられるようになってくると、もっと遠くに投げたいという欲が出てきて、楽しく練習するようになっていきます。
初めての跳び箱
幼児編
初めて跳び箱をしました。
跳べたときが嬉しくて、何度も跳びます。
手首を傷めないように、必ず補助に入り、もしも足が引っかかって転んでも怪我をしないように常に支えられるようにスタンバイすることで、怖さがなく練習できます。
横も縦も挑戦していきます。
プロ直伝逆上がり
補助法
逆上がりのコツを伝授します。
りんごのポーズ
ゆりかごのポーズ
アンテナのポーズ
を覚えて、体の使い方を身につけていきます。
下からの補助で、回るのではなく自分の力で上に上がる感覚を身につけていきます。
少しずつ補助を抜いていくことでいつの間にか自分でできるようになります。
Berore >> After
ビフォー アフター
ジャンプアップが
大切にしていること
私たちは、ただ運動を教えるのではなく、
お子様一人ひとりの可能性に向き合う存在でありたいと考えています。
ジャンプアップのレッスンは、
楽しく体を動かす中で、
自分で考え、挑戦し、やり抜く力が自然と育つように設計されています。
達成感を積み重ねることで、
「やらされる子」ではなく、
自ら行動できる子へと変わっていきます。
また、私たちは
お子様の運動能力だけで判断することはありません。
骨格や体の使い方、性格、感じ方まで含めて丁寧に見極め、
その子に合った関わり方と指導を行います。
少人数だからこそできる、きめ細やかなサポート。
一人ひとりの小さな変化を見逃さず、
安心して挑戦できる環境の中で、
確かな成長へと導いていきます。
お子様のこれからの土台となる力を、
ぜひ私たちにお任せください。
① 成長の専門家として
私たちは、単に運動を教える専門家ではありません。
お子様の運動能力だけでなく、
骨格・体の使い方・性格・思考のクセまでを見極め、
「どうすればこの子が伸びるのか」を設計します。
その場だけできるスキルではなく、
・自分で考える力
・やり抜く力
・変化に対応する力
につながる関わりを行います。
② 挑戦を引き出す理解者として
子どもが伸びるかどうかは、
「何を教えるか」よりも
「どう関わるか」で決まります。
私たちは、一人ひとりの特性に合わせて、
・挑戦したくなる声かけ
・失敗しても続けられる関わり
・自分で気づける導き
を大切にしています。
だからこそ、
「やらされる」ではなく
「自分からやる」状態へと変わっていきます。
③ 可能性を広げる伴走者として
ジャンプアップは、
できるようにする場所で終わりません。
お子様の「やりたい」に寄り添いながら、
・もっと速く走りたい
・新しいことに挑戦したい
・できることを増やしたい
そのすべてに対して、
どうすれば実現できるかを一緒に考え、支え続けます。
よくいただくご質問
ジャンプアップは、運動嫌い・体育が苦手な子に特化した特別な体育教室です。
一般的な体操教室とは異なることもあり、無料体験お申込み前にお電話やLINEでご質問をいただくことがあります。
ここでは、無料体験お申込み前のお客様からよくいただくご質問と、その回答をまとめました。
Q 発達の特性で悩みを抱えています。そんな我が子でも体育が得意になりますか?
A ジャンプアップのレッスンは、凹凸のある特性をもったお子さま向きです。
体を動かすことが得意なってほしいと、これまであれこれ悩み、苦しまれてきた方には、「あっ!」と驚く変化をお約束します。
多くの方が、初回のレッスンでお子さまの変化を実感され、前向きに運動をつづけていらっしゃいます。
その子に合った言葉かけや接し方と、丁寧な体育指導で、お子様の「できた!」を創出し、本来持っている潜在能力を引き出し、自信に満ち溢れた子に育つよう導きます。
Q 以前通っていた教室で、無理やりやらせようとしたり、強くしかられたことがあり不安なのですが
A 子どもに言うことを聞かせようと、強い口調や威圧的な態度の指導にはご注意ください。
お子様はいったん言うことを聞いたように見えますが、お子様の心の中では大きな負担になっています。
これまで、あれこれと体操教室やスポーツ教室にチャレンジしても、うまく続けることができなかったお子様が、ジャンプアップのレッスンでは特に変化を実感されています。
一人ひとりに合わせた丁寧な体育指導は、お子様の心に負担をかけず、楽しくチャレンジしていくことができます。
できることが増えてくると、一気に本来のお子様の持つ潜在能力が開花しますよ。
Q レッスン時間はどれくらいかかりますか?
A 1レッスン50分です。
準備運動をしたら、体をほぐしながら俊敏性を高めていくトレーニングで、体と心のウォーミングアップをしていきます。
その後、体つくり運動やマット運動などで、腕支持の力や体幹の力を強化します。
1年間を通して作成された文部科学省の指導要領に沿ったテーマにおいて、その時期のメインテーマとして、跳び箱やてつ棒、縄跳び、体力テスト対策、体幹トレーニングなどを入れます。
ボール運動やニュースポーツで、道具を使ったり、距離感を把握したり、スポーツに必要なコーディネーション能力の発達を促すメニューで応用力を高めます。
Q どのくらいの期間レッスンを受けると、ホームページの子ようにできるようになりますか?
A 週1回のレッスンで、およそ3ヶ月ほどで、基本的な動きが身につきます。
多くのお子様が、初回のレッスンで変化を実感され、前向きにレッスンを続けていらっしゃいます。
ジャンプアップでは、プロの目線から、あなたのお子様の現状、次にどのような補助をしていけば効果的か、分析し次回レッスンに反映していっております。
私たちが寄り添って、丁寧にサポートいたしますので、保護者のみなさんほっとご安心され、間違った体育指導で、お子様が運動嫌いになることがなくなります。
まずは無料体験でお子様の変化をご実感ください。
Q 教室と出張個別指導を同時にやっていただきたいのですが。
A はい。同時進行でレッスンをおこなうことができます。
ジャンプアップでは、水泳や陸上、各種スポーツなど、専用の施設が必要な場合は、お客様のご自宅に近い施設に、先生が出張して指導する個別指導もおこなっております。
教室と併用することで割引もおこおなっており、お得に個別指導を受けることができます。
Q どんな障がいをもっていても体育レッスンは受けられますか?
A お子様の状況によっては、レッスン自体がお子様のご負担になる場合は、少し間をあけた方がよいこともあります。
お子様ご本人が「やりたい」「やってみようかな」と感じた時がチャンスです。
個別相談をお受けしておりますので、お気軽にLINEから「個別相談」と送信してください。
Q 子どもが私と離れたがらないので、親も中に入ってレッスンを見ることはできますか?
A 年少・年中クラスでは、保護者の方もご同伴できます。その他のクラスでは、スタジオ内への保護者の方の同伴はお断りしております。
よりお子様が夢中になれる環境にするためです。スタジオ外の窓越しからのご見学はできます。
Q レッスン中の様子を写真や動画で撮影しても良いですか?
A はい。お子様の成長の記録として、たくさん撮影してあげてください。
SNSに投稿される場合は、他のお子様のお顔が映り込まないようにご配慮をお願いします。
スタッフは顔出しOKです。
指導方法や補助スキルを見せたがらない指導者もいますが、ジャンプアップは、臨床の指導方法や補助スキルを公開しております。
毎年、某体育大学とスポーツメンタルコーチング学会にて、指導法や補助法、コミュニケーションスキルや実績を発表し、体育大学の学生に経験に基づいた最先端の指導方法を伝授しております。
Q 他の体操教室やスポーツ教室と併用しても良いですか?
A はい。他の教室に通われていても全く問題ございません。
苦手な体育種目を得意にして、「自律型」のお子様に育てていく分野はジャンプアップにお任せください。
Q 複数の場所に教室がありますが、どこでも同じように体と心が育つ指導をしてもらえるのでしょうか?
A はい。ジャンプアップでは、全教室同じスキルとサービスをご提供しております。
定期的なスタッフ研修と練習会を徹底しております。
お子様に合った内容にアレンジするため、レッスン内容が異なる場合はございますが、達成に向けての指導は度の教室でもご安心してお任せいただけます。
また、休んだ場合のお振替をどの教室でも受けることができます。
最後に
「小さなできた!」が、子どもを大きく変える
ジャンプアップが大切にしているのは、
単に運動ができるようになることではありません。
小さな成功体験の積み重ねを通して、
自分で考え、挑戦し、やり抜く力を育てることです。
はじめは、
「どうせできない」と言っていた子が、
少しずつ
「やってみる」に変わっていく。
失敗しても立ち上がり、
自分なりに工夫しながら前に進めるようになる。
その変化こそが、
これからの時代を生きるうえで最も大切な力だと考えています。
ジャンプアップの教室は、決して広くありません。
しかしそれは、
一人ひとりにしっかり向き合い、
小さな変化を見逃さないためです。
子どもにとって本当に必要なのは、
広い空間ではなく、
安心して挑戦できる環境と、見守ってくれる大人の存在です。
私たちは、
お子様の個性や特性を大切にしながら、
潜在能力を引き出し、
どんな困難にも向き合える力の土台を育てていきます。
「できた!」の瞬間は、
子どもだけでなく、保護者の方にとっても忘れられないものになります。
その変化を、ぜひ一度体験してみてください。

私たちは、あなたのお子様のそばに寄り添いながら、お子様らしさを大切にした成長をサポートします。
楽しく夢中になれるレッスンは、お子様が達成感を味わい「自律型」の子に育つための大切な時間。
あなたのお子様の運動能力の状態や骨格、特性、性格などをしっかりと見極めた上でレッスンを行います。
少人数で目が届く安心安全な空間とレッスン、どうぞ安心してお子様の体育指導をおまかせくださいませ。
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